ウイーザスにゆかりのある料理人のお店が、雑誌に掲載されました

かつてウイーザスの厨房で腕をふるい、現在はご自身のお店を構えながら、
今もホームに関わってくださっている料理人のお店が、
このたび雑誌に掲載されました。

料理人とのご縁がつなぐ一皿
「割烹 令月」が雑誌に掲載されました

このたびウイーザスにゆかりのある料理人、
五十嵐功治氏が営む「割烹 令月(れいげつ)」が、
『週刊新潮』2026年4月23日号にて紹介されました。

五十嵐氏は、以前ウイーザスの厨房で勤務されていたご縁があり、
現在はご自身のお店を営まれています。

独立後も、ホームでのイベント食には力を貸してくださるなど、
今も大切なつながりが続いています。

また、会社としてもお店を利用させていただく機会があり、
その確かな技と丁寧な仕事ぶりに、
多くの学びをいただいています。

今回掲載された誌面では、五十嵐氏の、
吟味された素材とその持ち味を最大限活かすための繊細な工夫、
一皿一皿に込められた丁寧な仕事が紹介されています。

『週刊新潮』2026年4月23日号 掲載誌面より

ウイーザスでのご縁から

なお、こちらは五十嵐氏がウイーザスのスタッフとして厨房に立たれていた際に
ご提供いただいたお料理と、その際のお品書きです。

当時ご提供いただいた、端午の節句のお料理

当時ご提供いただいたお料理からも、
季節を愉しむ心や、おもてなしへの想いが感じられ、
ご入居者にも大変ご好評をいただいておりました。

私たちにとって、現在も学ぶことの多い五十嵐氏。
大切なご縁のおひとりとなっています。

ウイーザスでは、こうした人と人とのつながり「結(ゆい)」も大切にしながら、
「食」を通じた豊かな暮らしをこれからも支えてまいります。

店名:割烹 令月
公式サイト:こちら
Instagram:こちら